3月成績(ユーロ円 フィボナッチ、ハーモニック、スキャルピングSNS成績)

2013 3月成績

■FXRCI.COM

ペンキ ユーロ円 3078.8ピプス

1303penki

ゴルゴ ユーロ円 1832.6ピプス

1303golgo

■男子部ステップ4〜

taku ユーロ円 525ピプス

1303taku

ryuga ユーロ円 510.2ピプス

1303ryouga

 

gocci ユーロ円 195.0ピプス

1303gocci

kanchan ユーロ円 738.3ピプス

1303kanchan

kome ユーロ円 257.6ピプス

1303kome

snap ユーロ円 330.8ピプス

1303snap

 

infiniti ユーロ円最終週 127.1 ピプス(月計がまだなかった 3月前半は仕事繁忙期で回数少なめだった模様)

1303w infini

※infiniti 4/2追記 3月計 490.3ピプス

■3/10よりクラスアップ

kurotoppo ユーロ円 526ピプス

1303kurotop

■最終週よりクラスアップ

sukehira ユーロ円 191.7ピプス

1303ws sukehira

nukusai ユーロ円 117.6ピプス

1303w nukusai

seiya ユーロ円 80.7ピプス

1303w seiya

■女子部ステップ4〜

creme ユーロ円 751.9ピプス

1303creme

senana ユーロ円 313.6ピプス

1303senana

catnip ユーロ円 1963.3ピプス

1303catnip

alice ユーロ円 593.7ピプス

1303alice

nemu ユーロ円最終週  47.9ピプス

1303nemu

※ステップとは?

トレード技術を習得していく段階をメソッドでは細かくステップ分けしています。

ステップ3までは、基礎を徹底的にやります。この段階は集計などはまったく気にせず与えられた課題が理解できているか?ある程度実践できるか?などを日々の添削により確認していきます。ここまで、3ヶ月が理想ですが、お仕事の都合などで時間をかけられないと当然時間はかかります。そこはもう仕方がないですね。

ステップ4に進むには、課題クリア太鼓判というケースと暫定的に進めてみましょうかというケースがあります。

ステップ4に進んでしばらくすると集計を出していきます。(この段階が成績を公開しているクラスになります)

この段階で月計でプラス週単位でほぼ負けなしを実現することが目標になります。信じられないかもしれませんが、上手い人達は日単位で負けることはまずないです。さらに上手いとトレード単位での負けもほとんど無いです。

当然、スキャルピング中心の間は、トレード回数が少ないと獲得ピプスは伸びません。こういった場合は、機会損失率や勝率など細かなデータで課題がクリアできているか確認していきます。

この段階で、スキャルピングコースは終了となります。

ステップ5からは総合コースとなり、日記のアップや集計報告などは任意となります。ここで、開放感から日記をアップしない人がほとんどになりますが、大変でも本当はアップしていった方がいいですね。お仕事しながら訓練日記をアップ、添削を受けるという行為を繰り返すのは大変な事です。なので、これ以上やれとはこちらも言いませんが、やはり自己管理というのはなかなか難しいと思いますしステップ6ぐらいまでは添削を受けた方がいいですね。

ステップ7からフィボナッチを学び、ハーモニックトレードを学びます。

ここからは、デイプランニングになりますので、フィボナッチ&ハーモニック講習の受講、プランニングの日記を上げたりしながらご質問していただいたりとなります。

 

 

 

 


ユーロ円ロンドンタイムリアルタイムチャット

ユーロ円3/19SNSでのリアルタイムチャットです。この日みなさんアジア時間の天井で売っていた方が多かったです。自分も売りましたが、この図は、その後ロンドン時間の19日の底値になった近辺でのやりとりです。

かなりの勢いで落ちてきましたが、ユーザーの方からもここで休憩という声も上がっていたほどわかりやすいポイントでした。究極の支持抵抗線も出ていたため、時間も事前に当てる事ができました。

図は、19日のユーロ円のチャートにSNSのリアルタイムのチャットをキャプチャーしてプロットしたものです。15分ぐらい前に反転を予測している様子がわかります。その後、もみ合いましたが、案の上上昇していきました。

どこまで、買われるかはその時によりますし、運もありますが、このようにその日のポイントを把握することは注意深く観察していれば可能です。

アジア時間の天井周辺の動きも事前に予測できる範囲でしたし、アジアからロンドンにかけては完璧な読みの1日でした。フィボナッチもよく機能していましたね。